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会社情報
S.T.ブライダル司会者
〒107-0062
東京都港区南青山
4丁目26番2号 3F
TEL:03-5766-9066
FAX:03-5766-9060
営業時間
10:00~19:00
定休日:火曜日
司会と音響・生演奏のコラボレーション
- 音響
- 生演奏
大阪・神戸 司会・ブライダルMC
ハセガワエスティのMC・司会者
ハセガワエスティには、様々なニーズにお答えする、多様なバリエーションの司会者が在籍しています。クライアント様のご要望に合わせて 司会 キャスティングを致します。適正価格と豊かな人間性、空間をまとめていくクオリティーを兼ね備えた司会者を教育し、育て上げて居ります。安心して司会を、お任せ下さい。
ハセガワエスティ大阪神戸のブライダル司会・婚礼司会
自分自身が、“瞬間瞬間を楽しめている事”がとても重要なことだと考えています。
ハセガワエスティの司会者は、会場スタッフの皆様やパートナー企業の方々とのコミュニケーションとチームワークでぴったり呼吸の合った、一体感のあるブライダル パーティを、創り出しています。
お客様本位で、スタッフとゲストが一体となって創り出していくライブ感あふれる、まさに生の披露宴、婚礼パーティが感動を呼びご好評頂いて居ります。
一人ひとりが個性を生かし、司会者自身も「楽しい結婚式だった」「このパーティに参加できて良かった」と心から思えるブライダル司会を行っています。
ハセガワエスティの司会「ムヌールコンセイユ」
パーティの代表と言えば、ウエディングパーティ。
新郎新婦となるお二人の愛情はもちろんの事、家族の愛情、友情、仕事上の師弟愛。様々な人間関係の中で繰り広げられる思いやりの「かたち」に新郎新婦の結婚式の日までの歴史が披露宴で繰り広げられる「生のドラマ」に集約されている、そんな、素晴らしい披露宴のひと時を、司会MCによって盛り上げ完成させていく、それがハセガワエスティのブライダル司会です。そして、その資格が「ムヌールコンセイユ」です。
従来のそつなく進行する、通り一遍の司会進行ではなく、「自分で感じ、自分の言葉で司会をする」そして、その時 初めて「心に響く瞬間」が生まれるのではないでしょうか?
披露宴司会者として、人柄、優しさや思いやり、場を読む力、バランス感覚などの総合力が求められるのが、ブライダルMC、婚礼司会者の「ムヌールコンセイユ」なのです。
結婚式の司会者として、ここにトライし、継続していく事は「仕事を通じて自分を知り、自分を高め、個性を伸ばしていく」ことそのものなのではないでしょうか。
素晴らしい結婚式の司会という、仕事に出会えたことに喜びを感じながら、司会者ひとりひとりが個性を生かし、司会者自身も「司会者として、このパーティに関わることが出来て本当に良かった」と心から感じられる結婚式の司会を、ひとつ一つ実現し続けていきたいと思っています。
司会の現場から 今月のインタビュー
Jun Maruyama
甲子園リポーターやナレーションの仕事、音楽ライブでのMCなどを行う中で、人を惹きつける司会は難しいと感じていました。
人生に一度の結婚式に携わるお仕事は素敵だと、私もブライダル司会者にチャレンジしました。
本番当日、司会者として、素敵なコメントの引き出しが沢山出来る様に、普段の生活の中で、いろんなジャンルの音楽を聴いたり、映画やドラマを観たり、本を読んだり、ライブやミュージカルを鑑賞したり、常に心を震わせて感動することや、体調管理をしっかり行う事を心掛けています。
会場スタッフと一つになって、結婚式の司会のお仕事に臨める事が大変嬉しい事です。
披露宴の中で、自分のコメントの効果でゲストの皆様が泣かれたり、笑われたりして下さった時に、このお仕事って楽しい!と思えます。(丸山 純)
Akira Shimizu
今から17年前、いきつけの喫茶店のオーナーが、娘さんの結婚式の司会を「あなたのキャラクターならきっと楽しくできると思うから」と、司会はプロとしてやっていましたが、結婚式の司会は初めてだった私に依頼してくれました。宴ではとても緊張しながら司会をしたにもかかわらず、とても感謝してくださり、なんとも言えない達成感に素晴らしい仕事だと深く感じ、もっと上手い司会者になりたいと思ったのがきっかけでした。
新郎新婦ととにかく距離を縮められるようにお二人を良く知ること。その為に色んな話しができるように日頃からの情報の収集を心がけています。また、常に笑顔でいること。常に幸せの場にいられること。「司会が天職というのかな」と思えることがうれしいです。(清水 あきら)
Yu Misaki
もともと学生時代からイベントやキャンペーンの司会 MCをしており、年齢を重ねるごとに展示会や式典、その他大きな舞台での 司会 MC、メディアでのリポーターやDJなどを経験し、あとはブライダル。そこでじゃあブライダルもやってみようかと思いました。日頃の体調管理や謙虚さを忘れることなく、どんな時も自分の事の様に一生懸命取り組んできました。
そして、お礼の言葉を頂いた時、結婚式の司会の仕事をしていて良かったなと心から思います。また、様々な方々と接することで精神力を高めることが出来、自分自身成長させてもらっています。(美咲 ゆう)
Mika Naotsuka
司会を始めて、想像以上に大変な仕事だという事と、また、想像以上に面白い仕事であることがわかりました。
司会、進行をするだけ、ということであれば影アナで充分なのですが、あえて会場に立在し、司会 進行していくのは、空気感を読み、ゲストと心を通わせて、またスタッフとの連携をはかる ということだと 思っております。
また、司会者としていつも環境や周りの状況をチェックするということも大切だと思います。季節や天候、時事的なこと どんな内容にも対応できるように幅広い知識、ニュースやトレンドなど、意識的に情報を身につける努力をしています。
沢山の人生に出会えるということは、このブライダル司会 MCならではの楽しさです。
この仕事をしていなければ出会えなかったゲストの方が沢山いらっしゃいます。司会を担当するにあたって、その方々が歩んでこられた道のりからまたは、考え方から学ばせていただいていることは沢山あります。
結婚式 司会の仕事をしていなければ、理解し得なかった事、知らなかった世界が広がり、視野がひろがったように思っています。人として魅力ある人材になれるよう、いつまでも努力していきたいと思っています。(直塚 美香)
Mizuho Matsuura
結婚式の司会の仕事は、何よりも新郎新婦お二人に親近感を持って頂く事。お打ち合わせの時から、お二人に楽しくリラックスしていろいろお話して頂けるような雰囲気を作っています。
この司会という 仕事をしていてうれしいのは、やはりお二人やゲストの方々からの声。「想像していた以上に楽しい式になりました。」「お姫様気分にして頂きました。」など、こちらが思っていた以上のお声を頂いた時など、結婚式の司会をしていて良かったと感じます。
(松浦 瑞穂)
Tomoko yamauchi
自分の声を活かした、人の役に立つお仕事をしたいと思っていたので、この司会という仕事を選びました。
笑顔を絶やさないようにする事、場面やコメントに合わせた話し方をする事、メリハリを付けて話すように努めています。
司会をさせて頂き、ありがとうございますという気持ちを忘れず、いつも感謝の気持ちでいます。結婚式の司会の仕事を通じて、たくさんの人に出会い、その中で多くの事を学んだ事は、私の財産です。
(山内 ともこ)
Mariko Moriya
この司会という仕事をしていく中で、「心を磨く事」「心を込める事」を、普段の生活の中で、常に意識し続けていることが、大切だと思っています。
そして、新郎・新婦とゲストの方々の幸せオーラに包まれてお仕事が出来ることが一番の幸せです。
特に、新婦がお手紙を読まれるシーンと新郎・新婦からご両親へ、花束や記念品をお渡しされるシーンは、司会をしていて、毎回感動で心が震えます。感謝と感動を毎回体感できる、ブライダル司会者というお仕事に、大変喜びを感じています。(守屋 真理子)
Keiko Ogawa
子育てが一段落し、10年前にほんの数年したことのある婚礼司会を再開してみようと思ったのは今からちょうど1年前くらいのことでした。司会者を再開する人のための「リ・スタート」コースを受講することに決めました。ブライダル業界の10年は本当に激変していました。毎週1回の講習では、リアルな現場を想定した実践的な講習から基礎をしっかりかためる講習からと、回を重ねるごとに現実味が増してくる感じでした。デビューを終えた時の充実感は今でも忘れることは出来ません。実際に現場でお仕事をさせていただくにあたり、なによりも大切にしていることは、対人間として信頼していただける「ひと」であろうとすることです。 司会者は、「おめでとう」に囲まれて仕事ができ、本当に素敵なことだと思います。そして、司会を終えた後の「ありがとう」のお言葉や、メールを頂いた時は嬉しくて何度も見返してしまいます。そして何よりも笑顔で司会の仕事に送り出してくれる家族のためにも、頑張ろうと思うのです。 (小川 敬子)
Takae Ikeuchi
小さい頃から話す事に興味があり、大学時代からアナウンスのスクールに通い、司会を勉強した事がきっかけでMC業界で司会をさせて頂く事になりました。
司会という仕事は、本当に奥深いものだと、お仕事をさせて頂く様になり、改めて痛感する事が多くなりました。ブライダル司会として、より多くの幸せなお二人のお手伝いを司会としてさせて頂きたいと思い、扉を叩いたのです。ブライダル司会は、一生に一回の最高の日を演出するという華やかなお仕事だと思います。お二人にとって温めてこられたイメージやプランを大切に進行していくことが大事だと思っています。それぞれの新郎新婦様のお気持ちを大切にしたいと感じます。また同時に色んな事が起きる事もありますので、臨機応変にこれまでの経験も大いに生かされる職業だと思います。いつも披露宴が開いてから、新郎新婦からかけて下さる言葉に、心から嬉しく思います。ありがたみを肌で感じる事の出来る仕事だと思います。お二人と一緒に温めて考えていく、そんな一体感のある仕事だとも思います。結婚式の司会をして、お二人からのメールやお手紙を頂くと、司会が出来て本当に嬉しく感じます。(池内 孝枝)
Mikako Niijima
幼い頃からアナウンスの仕事に興味があり、レポーターやキャスター、イベントMC 司会 を経験した後、結婚式の司会者になろうというビジョンがありました。結婚式は人生において、最高に輝けるシーンのひとつ。
それ故、お手伝いをさせていただける有り難さと共にプレッシャーもあり、前日には眠れないこともあります。ブライダル司会者として、より皆様の心に残る素敵な披露宴になるように、技術はもちろん、内面から磨くことを忘れず、いつまでも共に感動を分かち合える司会者でいたいと思っています。
新郎新婦から、新嶋さんに司会をしていただいて本当に良かったです。
と言っていただけた時、心からこの仕事をしていて良かったと思います。(新嶋 美架子)
Ryoko Nishikawa
MCという、声に出して、ことばで人に思いを伝える仕事に魅力を感じてレッスンに通い、ブライダルの司会の世界へと飛び込みました。
大切なシーンに立会う仕事ですから、日々の発声練習や、自己の体調管理に気をつけるのはもちろんのこと、新郎新婦の幸せなお気持ちがご列席のお客様に伝わるように、そして、お客様にも幸せな気持ちになっていただけるように、明るい笑顔や雰囲気づくりにつとめています。
披露宴後に、「いい思い出になりました」と、おことばをいただいたとき、司会として、お二人の人生の貴重な1ページに関わることができた喜びの気持ちでいっぱいになります。(西川 良子)
Ayumi Shina
自分自身が結婚をした際にご担当して下さった司会の方が、とても素敵で憧れたのが、ブライダルの世界に入ったきっかけかもしれません。
人生の中での大きなイベントは緊張される方も多いかと思いますので、安心していただけるようにしっかりとコミュニケーションをとることや、お二人、そしてゲストの皆様に当日ご満足いただけるように、新郎新婦様に合わせた目線で様々なシーンでの司会 進行 雰囲気作りを心がけております。披露宴後に、お二人が笑顔で満足していただけたら、それ以上の嬉しさはありません。
お二人の晴れの日のさまざまなシーンにご一緒できますように。
(椎名 あゆみ)
Kozue Hirafuki
人の幸せな時に寄り添える、素敵な仕事だと思っています。
ウェディングというお二人にとっても、ご家族にとっても大きな幸せの場面に貢献させて頂きたいと思い、結婚式の司会を選びました。
ウェディングパーティーの主役でいらっしゃる新郎新婦のお二人と、お二人の大切なゲストの皆様に喜んで頂けるよう、型どおりではない 司会 進行 オートクチュールのパーティーにする為、ライブ感を大切にするようMCも 苦心しています。
新郎新婦が、幸せな笑顔をされていらっしゃるのを間近で拝見できることや、お二人のエピソードを直接お伺いし、にこにこと嬉しそうにお話頂けたり、結婚式当日は、親御様を始めご家族やご友人へ心を配られているご様子を間近で拝見し司会自身も、温かい気持ちになり、とても嬉しく、またこの司会とうい仕事をさせて頂いて良かったと感じます。(平吹 梢)