結婚式、披露宴、ウェディングの司会、ブライダルMC募集中。大阪・神戸エリアのゲストハウス、結婚式場でのお仕事です。

大阪・神戸 司会・ブライダルMC

スタッフブログ

ハセガワエスティのMC・司会者

ハセガワエスティには、様々なニーズにお答えする、多様なバリエーションの司会者が在籍しています。クライアント様のご要望に合わせて 司会 キャスティングを致します。適正価格と豊かな人間性、空間をまとめていくクオリティーを兼ね備えた司会者を教育し、育て上げて居ります。安心して司会を、お任せ下さい。

ハセガワエスティ大阪神戸のブライダル司会・婚礼司会

自分自身が、“瞬間瞬間を楽しめている事”がとても重要なことだと考えています。

ハセガワエスティの司会者は、会場スタッフの皆様やパートナー企業の方々とのコミュニケーションとチームワークでぴったり呼吸の合った、一体感のあるブライダル パーティを、創り出しています。

お客様本位で、スタッフとゲストが一体となって創り出していくライブ感あふれる、まさに生の披露宴、婚礼パーティが感動を呼びご好評頂いて居ります。

一人ひとりが個性を生かし、司会者自身も「楽しい結婚式だった」「このパーティに参加できて良かった」と心から思えるブライダル司会を行っています。

ハセガワエスティの司会「ムヌールコンセイユ」

パーティの代表と言えば、ウエディングパーティ。
新郎新婦となるお二人の愛情はもちろんの事、家族の愛情、友情、仕事上の師弟愛。様々な人間関係の中で繰り広げられる思いやりの「かたち」に新郎新婦の結婚式の日までの歴史が披露宴で繰り広げられる「生のドラマ」に集約されている、そんな、素晴らしい披露宴のひと時を、司会MCによって盛り上げ完成させていく、それがハセガワエスティのブライダル司会です。そして、その資格が「ムヌールコンセイユ」です。

従来のそつなく進行する、通り一遍の司会進行ではなく、「自分で感じ、自分の言葉で司会をする」そして、その時 初めて「心に響く瞬間」が生まれるのではないでしょうか?
披露宴司会者として、人柄、優しさや思いやり、場を読む力、バランス感覚などの総合力が求められるのが、ブライダルMC、婚礼司会者の「ムヌールコンセイユ」なのです。

結婚式の司会者として、ここにトライし、継続していく事は「仕事を通じて自分を知り、自分を高め、個性を伸ばしていく」ことそのものなのではないでしょうか。
素晴らしい結婚式の司会という、仕事に出会えたことに喜びを感じながら、司会者ひとりひとりが個性を生かし、司会者自身も「司会者として、このパーティに関わることが出来て本当に良かった」と心から感じられる結婚式の司会を、ひとつ一つ実現し続けていきたいと思っています。

司会の現場から

Kengo Tabata

田端 研吾 世の中に、一つとして同じ結婚式・披露宴はありません。それぞれに、たくさんの思いや気持ちの詰まった、かけがえのない時間だと思っています。
だからこそ、決まりきった台詞ではなく、その場で感じた事を言葉にする。心で話す事を常に心がけています。
自らが感じた事を言葉にする事で、そこにお客様の笑顔や一体感が生まれる。とても嬉しく、充実した瞬間です。
この仕事は、天職だと思っています。
これから先も、たくさんの皆様が笑顔で幸せな時間を過ごして頂けますように。そんな願いを込めて、日々前進してまいります。(田端 研吾)

Yuko Kita

北 優子 人生で一番幸せなひととき・・ウェディングパーティを、自分の声で演出できる喜び!
そんな仕事大好き人間の私の原動力は、司会事務所の仲間です!
ともに切磋琢磨するハセガワエスティの司会者は皆、高い意識を持つプロ集団。
研修会では、「レベルアップした司会がしたい」「ワンランク上の技術を身につけたい」と、誰もが意欲的に発言します。
時には反省点や失敗談も披露し、みんなで「こうした方が・・・」「私だったら・・・」と色々な角度から意見を述べ合います。
今よりもっと・・・というハングリーなプロ意識を持つ司会者の仲間と共に、刺激し合いながらオンリーワンを目指して努力する日々です。
かけがえのない仲間と大好きな司会の仕事ができる幸せを噛みしめながら、ウェディングの幸せ請負人としてハッピーオーラで会場を包み込みます!!(北 優子)

Runna Washio

鷲尾 るんな 人生にリハーサルがないように披露宴も本番のみ!
何が起こるかわかりません。
私が得意とするところは、ハプニングを、笑いや幸せな話題に変えること。
隙あらばアドリブをはさみ、笑いを取ったり盛り上げようとし、ゲストの皆様と一緒に楽しもうとします。
司会をしていて1番の快感は、私のたった一言で、会場全体が笑いや感動に包まれる瞬間。
声がキレイ、盛り上げ上手は当たり前。
プラスアルファその時の披露宴で何かができる、そんな司会者でありたいと思います。(鷲尾 るんな)

Tomoka Asai

浅井 智香 結婚式は、新郎新婦が感謝のお気持ちを伝える場所。
その思いを、言葉にして伝える事が、披露宴司会だと思っています。
当日は、お二人らしいコメントで、真心込めて司会をさせて頂きます。
披露宴では、入場されたお二人が、メインテーブルへとお進み頂く瞬間が、一番嬉しいですね!
お二人の笑顔を見ていると、私まで幸せな気持ちになります。
これからも世界にたった一つのウェディングパーティーを、お二人と一緒に作り上げていきたいと思います。(浅井 智香)

Akira Shimizu

清水 あきら今から17年前、いきつけの喫茶店のオーナーが、娘さんの結婚式の司会を「あなたのキャラクターならきっと楽しくできると思うから」と、司会はプロとしてやっていましたが、結婚式の司会は初めてだった私に依頼してくれました。宴ではとても緊張しながら司会をしたにもかかわらず、とても感謝してくださり、なんとも言えない達成感に素晴らしい仕事だと深く感じ、もっと上手い司会者になりたいと思ったのがきっかけでした。
新郎新婦ととにかく距離を縮められるようにお二人を良く知ること。その為に色んな話しができるように日頃からの情報の収集を心がけています。また、常に笑顔でいること。常に幸せの場にいられること。「司会が天職というのかな」と思えることがうれしいです。(清水 あきら)

Mizuho Matsuura

松浦 瑞穂結婚式の司会の仕事は、何よりも新郎新婦お二人に親近感を持って頂く事。お打ち合わせの時から、お二人に楽しくリラックスしていろいろお話して頂けるような雰囲気を作っています。
この司会という 仕事をしていてうれしいのは、やはりお二人やゲストの方々からの声。「想像していた以上に楽しい式になりました。」「お姫様気分にして頂きました。」など、こちらが思っていた以上のお声を頂いた時など、結婚式の司会をしていて良かったと感じます。
(松浦 瑞穂)

Tomoko yamauchi

山内 ともこ自分の声を活かした、人の役に立つお仕事をしたいと思っていたので、この司会という仕事を選びました。
笑顔を絶やさないようにする事、場面やコメントに合わせた話し方をする事、メリハリを付けて話すように努めています。
司会をさせて頂き、ありがとうございますという気持ちを忘れず、いつも感謝の気持ちでいます。結婚式の司会の仕事を通じて、たくさんの人に出会い、その中で多くの事を学んだ事は、私の財産です。
(山内 ともこ)

Mariko Moriya

守屋 真理子この司会という仕事をしていく中で、「心を磨く事」「心を込める事」を、普段の生活の中で、常に意識し続けていることが、大切だと思っています。
そして、新郎・新婦とゲストの方々の幸せオーラに包まれてお仕事が出来ることが一番の幸せです。
特に、新婦がお手紙を読まれるシーンと新郎・新婦からご両親へ、花束や記念品をお渡しされるシーンは、司会をしていて、毎回感動で心が震えます。感謝と感動を毎回体感できる、ブライダル司会者というお仕事に、大変喜びを感じています。(守屋 真理子)

Keiko Ogawa

小川 敬子子育てが一段落し、10年前にほんの数年したことのある婚礼司会を再開してみようと思ったのは今からちょうど1年前くらいのことでした。司会者を再開する人のための「リ・スタート」コースを受講することに決めました。ブライダル業界の10年は本当に激変していました。毎週1回の講習では、リアルな現場を想定した実践的な講習から基礎をしっかりかためる講習からと、回を重ねるごとに現実味が増してくる感じでした。デビューを終えた時の充実感は今でも忘れることは出来ません。実際に現場でお仕事をさせていただくにあたり、なによりも大切にしていることは、対人間として信頼していただける「ひと」であろうとすることです。 司会者は、「おめでとう」に囲まれて仕事ができ、本当に素敵なことだと思います。そして、司会を終えた後の「ありがとう」のお言葉や、メールを頂いた時は嬉しくて何度も見返してしまいます。そして何よりも笑顔で司会の仕事に送り出してくれる家族のためにも、頑張ろうと思うのです。 (小川 敬子)

Takae Ikeuchi

池内 孝枝小さい頃から話す事に興味があり、大学時代からアナウンスのスクールに通い、司会を勉強した事がきっかけでMC業界で司会をさせて頂く事になりました。
司会という仕事は、本当に奥深いものだと、お仕事をさせて頂く様になり、改めて痛感する事が多くなりました。ブライダル司会として、より多くの幸せなお二人のお手伝いを司会としてさせて頂きたいと思い、扉を叩いたのです。ブライダル司会は、一生に一回の最高の日を演出するという華やかなお仕事だと思います。お二人にとって温めてこられたイメージやプランを大切に進行していくことが大事だと思っています。それぞれの新郎新婦様のお気持ちを大切にしたいと感じます。また同時に色んな事が起きる事もありますので、臨機応変にこれまでの経験も大いに生かされる職業だと思います。いつも披露宴が開いてから、新郎新婦からかけて下さる言葉に、心から嬉しく思います。ありがたみを肌で感じる事の出来る仕事だと思います。お二人と一緒に温めて考えていく、そんな一体感のある仕事だとも思います。結婚式の司会をして、お二人からのメールやお手紙を頂くと、司会が出来て本当に嬉しく感じます。(池内 孝枝)

Yoshiko Nishikawa

西川 良子MCという、声に出して、ことばで人に思いを伝える仕事に魅力を感じてレッスンに通い、ブライダルの司会の世界へと飛び込みました。
大切なシーンに立会う仕事ですから、日々の発声練習や、自己の体調管理に気をつけるのはもちろんのこと、新郎新婦の幸せなお気持ちがご列席のお客様に伝わるように、そして、お客様にも幸せな気持ちになっていただけるように、明るい笑顔や雰囲気づくりにつとめています。
披露宴後に、「いい思い出になりました」と、おことばをいただいたとき、司会として、お二人の人生の貴重な1ページに関わることができた喜びの気持ちでいっぱいになります。(西川 良子)

Yuki Ishikura

石倉 有記役者を目指して勉強をしていた私。鍛えてきた声を活かしてお仕事がしたいとずっと思っておりました。
そこで、私をブライダルMCの道へと導いたのは、親友の結婚式での司会者さんでした。
テーブルインタビューの際、感極まって上手く話せなかった私に素敵なフォローを入れて下さりとても話しやすくして下さった上に、『とても素敵でしたよ!』とお席までお声をかけに来て下さいました。
そんな司会者さんに一目惚れをし、ブライダルMCを目指す事を決意しました。
今、ブライダルMCとして活躍させて頂く中で、新郎新婦お二人にとってはもちろんですが、当日、ゲストの皆様にも私が経験した様に、素敵な気持ちになって頂けるように心がけています。
そして、幸せオーラの新郎新婦。それをお祝いするゲストの皆様のお気持ちと『おめでとう』という素敵な言葉に囲まれる事によって、自分自身もいつも幸せで素敵な気持ちで過ごす毎日です!!
(石倉 有記)

Miki Iwamura

岩村 美紀「謝辞の時、どうしたら緊張せずに喋ることが出来ますか?」と新郎新婦からご質問を受けることがあります。
私はその時「最初に"緊張しています"と、ゲストの前でおっしゃるのはいかがですか?ゲストも緊張されているので、お気持ちを共感できたことで会場も和みますよ」とお答えしています。
ブライダルの司会は何回経験しても緊張します。それは、新郎新婦にとって、その日、一日がどれ程大切なものかを知っているからです。
私は、ご披露宴の扉が開く前、近くに居るスタッフに「緊張しています」と伝えることがあります。すると、必ずといって言い程「私もです!」と返事を下さいます。その瞬間、思いを共感出来て心が軽くなるんです。
と、同時にスタッフ全員が、ご披露宴1つ1つをどれ程、丁寧に思っているのかが伝わってきます。
そんなスタッフの一員でいられることに喜びを感じながら、そして少し緊張もしながら…
これからも精一杯、ご披露宴のお手伝いをさせて頂きたいと思います(岩村 美紀)

Ai Orita

織田 愛結婚式は、新郎新婦を中心に、笑顔と喜び、誓い、感謝、祝福など皆様の様々な想いが詰まった一日です。
お二人から「ありがとう」と、ゲストの皆様からの「おめでとう」。司会者は会場に溢れる幸せの気持ち一つひとつを紡ぎ、それを伝えるお手伝いと、お二人がイメージする結婚式の雰囲気を言葉で作り出す素晴らしい仕事だと思っています。
私が司会をする中で大切にしている事は、気持ちに寄り添う事。そして私自身もお二人を心から祝福し、皆様の笑顔に幸せを感じています。幸せな人生の記念日のお手伝いが出来ることに喜びと誇り、そしてなによりも責任と感謝の気持ちを胸に、今日もマイクを握ります。(織田 愛)

Nozomi Katahara

片原 望学生時代、好きな教科は国語でした。美しい言葉や響き、そして言葉から伝わる印象を感じるのがとても楽しかったことを覚えています。
また、人と関わるのが大好きで、社会人になってからは、「人のお役に立ちたい」「人に寄り添って、想いを引き出し、形にするお手伝いがしたい」と思うようになりました。
お客様に寄り添って打ち合わせをしながら、お二人が言葉にできない想いを感じ取り、当日私から言葉にしてゲストに伝えることのできる、司会というお仕事に感謝しています。
ご披露宴は、大切で特別な一日。お二人からのおもてなしのお気持ちと、ゲストの皆様からの祝福のお気持ち・・・その想いをつなぐ、架け橋になりたいと思っています。
これからも、この仕事の喜びと感謝を忘れず、明るく笑顔で、お二人にぴったりの言葉を探していきたいです。(片原 望)

Yoko Kayazawa

萱澤 陽子新郎新婦はもちろん、お二人がおもてなしされる大切なゲストの方々にも楽しんで頂きたい。
いつもそんな思いを持ちながら司会をさせて頂いております。
しっとりと和やかな雰囲気を希望される方や、ゲストと楽しみたい、楽しませたいという思いをお持ちの新郎新婦と気持ちを共有してすすめて参ります。
私自身、ご結婚されるお二人が同世代という方々が多いので、新郎新婦のお気持ちに寄り添った司会進行が出来ると思っております。
お二人との出会い、そして大切なウエディングパーティのお手伝いが出来る事に感謝し、素敵なウエディングになるよう力添えさせて頂きます!(萱澤 陽子)

Maki Hinotani

日野谷 真生結婚式は お2人にとっても、そして ご家族やご友人の皆様にとってもかけがえのない1日。
笑顔に囲まれ 「おめでとう」、「ありがとう」 の言葉がたくさん行きかう 幸せな1日にご一緒させていただける事が 何よりうれしいです。
結婚式の形は 十人十色。 1つとして同じものはありません。
打ち合わせでお会いした時には ご披露宴のイメージ、思いをたくさんお話ししていただけるように、そして当日は、伺った思いを心をこめてお伝えするよう心懸けています。
最高の1日になるよう 精一杯つとめてまいります!(日野谷 真生)

Eri Fujita

藤田 恵理打ち合わせをさせて頂いてから、当日まで、まるで家族の様な気持ちになり、「今日は人事異動があるとおっしゃっていたな」「今日は病院に行くとおっしゃっていたな」と、母の様な気持ちで過ごします。時には人生相談を受ける事も。また、「藤田さん!赤ちゃんが出来ました!!」と嬉しい連絡を頂く事もあります。
当日はお二人の気持ちいっぱいのウェディングが出来ます様に。
そして、お二人が世界一幸せになります様に。願う気持ちで司会をしています。
若い時は、新郎新婦お二人の気持ちだけしか分からなかった私も、息子達が大きく成長し、親御様の気持ちも分かる様になりました。お二人の安心と皆様から信頼される司会者になりたい。そんな毎日を過ごしております。(藤田 恵理)

Yukiko Miki

三木 由起子私は人生でたくさんの人と出会え、関わりをもてるこの披露宴司会という仕事が大好きです。
大切なご縁で出会えた新郎新婦の最良の日を共に過ごせる喜びを感じながら司会をしています。
楽しい披露宴にされたい方には、面白いツッコミ満載の披露宴。厳かな披露宴にされたい方には真面目な司会者に徹し厳かな披露宴を・・・。
自分自身の結婚・出産を経てはじめてわかった家族のありがたみなど、目には見えない思いも声に乗せてお届けします。(三木 由起子)

Satsuki Miyazaki

宮崎 五月私が初めてマイクの前で話したのは、小学校5年生の時。お昼の校内放送でした。
その後、タレントとしてテレビやラジオ、イベント等、様々な場所でお仕事をさせて頂きました。そして今、結婚式というステージに立たせて頂いています。
お二人が大切な皆様と過ごす特別な一日。感謝と決意を伝える日。
そのお二人の思いを、言葉という形にして届けることが司会者の役目だと思います。
結婚式は、色々な場所から、また幅広い年齢層の方が集まる場所です。
お越し下さった全ての皆様に心地よく過ごして頂くこと。
大げさな言葉や決まり文句ではなく、ゲストの皆様と会話をしているような、自然な司会を心掛けています。
その場その場にふさわしい言葉、温かみのある生きた言葉で、お二人の思いを伝えることを大切にしています。(宮崎 五月)

婚礼司会 「ムヌールコンセイユ」が活躍する結婚式場