結婚式、披露宴、ウェディングの司会、ブライダルMC募集中。東京ベイエリア、表参道などのホテル、結婚式場でのお仕事です。

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会社情報

S.T.ブライダル司会者
〒107-0062
東京都港区南青山
4丁目26番2号 3F
TEL:03-5766-9066
FAX:03-5766-9060

営業時間
10:00~19:00
定休日:火曜日

  • ハセガワS.T.
  • S.T.ブライダル音響
  • S.T.ビジョン
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  • エスティフィロソフィ
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東京 司会・ブライダル司会者

ハセガワエスティのMC・司会者

ハセガワエスティには、様々なニーズにお答えする、多様なバリエーションの司会者が在籍しています。東京・横浜・大宮・柏・立川など広範囲なクライアント様のご要望に合わせて、司会・ブライダルMCをキャスティング致します。適正価格と豊かな人間性、空間をまとめていくクオリティーを兼ね備えた司会者を教育し、育て上げて居ります。安心して司会・ブライダルMCを、お任せ下さい。

ハセガワエスティのブライダル司会・婚礼司会

自分自身が、“瞬間瞬間を楽しめている事”がとても重要なことだと考えています。

ハセガワエスティの司会者は、東京・横浜・大宮・柏・立川など広範囲に渡る取引先会場のスタッフの皆様や、パートナー企業の方々とのコミュニケーションとチームワークで、ぴったり呼吸の合った一体感のある結婚式・ブライダルパーティを、創り出しています。

お客様本位であり、スタッフとゲストが一体となって創り出していくライブ感あふれる、まさに「生の披露宴、婚礼パーティ」が感動を呼び、ハセガワエスティの司会・ブライダルMCは、皆様からご好評頂いて居ります。

一人ひとりが個性を生かし、司会者自身も「楽しい結婚式だった」「このパーティに参加できて良かった」と心から思えるブライダル司会を行っています。

ハセガワエスティの司会「ムヌールコンセイユ」

パーティーの代表と言えば、ウェディングパーティー。
新郎新婦となるお二人の愛情はもちろんの事、家族の愛情、友情、仕事上の師弟愛。様々な人間関係の中で繰り広げられる思いやりの「かたち」に新郎新婦の結婚式の日までの歴史が披露宴で繰り広げられる「生のドラマ」に集約されている、そんな、素晴らしい披露宴のひと時を、司会・ブライダルMCによって盛り上げ完成させていく、それがハセガワエスティのブライダル司会です。そして、その資格が「ムヌールコンセイユ」です。

従来のそつなく進行する、通り一遍の司会進行ではなく、「自分で感じ、自分の言葉で司会をする」そして、その時 初めて「心に響く瞬間」が生まれるのではないでしょうか?
披露宴司会者として、人柄、優しさや思いやり、場を読む力、バランス感覚などの総合力が求められるのが、ブライダルMC、婚礼司会者の「ムヌールコンセイユ」なのです。

結婚式の司会者として、ここにトライし、継続していく事は「仕事を通じて自分を知り、自分を高め、個性を伸ばしていく」ことそのものなのではないでしょうか。
素晴らしい結婚式の司会という、仕事に出会えたことに喜びを感じながら、司会者ひとりひとりが個性を生かし、司会者自身も「司会者として、このパーティーに関わることが出来て本当に良かった」と心から感じられる結婚式の司会を、ひとつ一つ実現し続けていきたいと思っています。

スタッフブログ

司会の現場から 今月のインタビュー

Kayoko Nishino

西野 嘉良子 祝福、感謝、感動、涙、笑顔。温かい幸せに満ちた雰囲気溢れる素敵な楽しいひと時。
お二人の新しい門出に立ち合わせて頂けるのは、幸せな事です。
お二人にとって大切な日が最高のものとなりますよう、ご希望を伺わせて頂きながら精一杯お手伝いさせて頂ければと思っております。
「盛り上げてくれて楽しかったです。担当してもらえて良かったです。」
お二人からそうおっしゃって頂けると、喜びでいっぱいになります。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 西野嘉良子)

Hitomi Nasu

那須 ひとみ 多くの新郎新婦がいらっしゃるように、披露宴も様々。
一つとして同じものはありません。
一生懸命準備し当日を迎える新郎新婦のたくさんの想いをブライダルMCとして代弁し、披露宴の中でお客様に伝えたい。
そして何より、新郎新婦ご自身に、何の不安もなく披露宴当日を楽しんでほしい。
その事を一番に考え、いつも司会のお仕事をしています。
「“ご列席の方に、とても楽しかった。いい披露宴だった。”と言ってもらえたんです!!」と、後日喜びのお電話やメールをいただけると、ブライダルMCとしてお手伝いができたことに幸せを感じ、心から嬉しく思います。
これからも、たくさんの新郎新婦と出会えることが楽しみです!
(東京エリア 司会・ブライダルMC 那須ひとみ)

Yoko Nanami

七海 陽子 とあるご披露宴にて、当日にゲストの方から余興を手伝ってほしいとご依頼がありました。
映像に合わせて、こんな感じのテンポ、こんな感じの声色で、台本に書いてあることを読んでほしい、というご依頼でした。
リハーサルの時間はなく、ぶつけ本番でお手伝いをさせていただくことになり、緊張の中余興の時間を迎えました。
映像に合わせて台本を読んでいくと、新郎新婦・ゲストの皆様の大きな笑い声。
会場中が盛り上がっているのを感じながら、10分ほどの余興に参加させていただきました。
このときは、司会者というよりも、ゲストとしてお二人をお祝いしているような感覚になり、余興を用意されたゲストの方とともに、爽快感と達成感を味わうことができました。
余興を終え司会に戻ると、後から、一緒に余興をしたゲストの方々に「七海さんのおかげで、大成功でした」と御礼のお言葉をいただき大変嬉しかったです。
改めてたくさんの笑顔と喜びと幸せに満ち溢れた「結婚披露宴」という特別な時間・空間に立ち会うことができるこの司会の仕事を誇らしく素晴らしいと感じました。
(大宮エリア 司会・ブライダルMC 七海陽子)

Beniko Mizuno

水野 紅子 私は「太陽をめざす女」をキャッチフレーズに、おしゃべりの仕事を始めました。太陽のように、まわりを暖かく、明るく、元気にする存在でありたいと思ったからです。
そんな中、ブライダルの司会をやらせて頂くようになり、その思いは強くなりました。
キレイな海が、太陽のもとだと、よりキラキラ輝いて美しく見えるように、新郎新婦のお二人やゲストの方の笑顔が、最高に輝くお手伝いをしたい!
幸せオーラいっぱいのお二人が、そう思わせてくれました。
お二人が、私の太陽なのかもしれませんね。
笑顔のまわりには、笑顔が集まります。
たくさんの笑顔に感謝しながら、今日も太陽をめざします!
(東京・大宮エリア 司会・ブライダルMC 水野紅子)

Hiroko Watanabe

渡邉 泰子 披露宴は、新郎新婦のお二人が、これまでに結んできた絆とこれから結んでいく新しい絆を実感なさる、奇跡のような時間です。
そんなドラマチックな空間を演出するお手伝いができるのが、婚礼司会というお仕事。
披露宴に携わり、沢山の人生の奇跡の瞬間に同席させて頂くことで、私自身のそばにも当たり前のようにあった絆の有難さ、かけがえのなさに、目を開かされます。
本当に幸せなお仕事だと思います。
幸せのただ中にいらっしゃいながらも、急激な環境の変化で何かとストレスフルなことも多い新郎新婦。
ご準備のお手伝いを通して、ほっと安心して頂けるような、プロとしての癒しを与えることの出来る、そんなスタッフの一人でありたいと思っています。
(大宮エリア 司会・ブライダルMC 渡邉泰子)

Chihiro Ohya

大家 千宙 披露宴司会のお仕事の素敵なところは、毎回毎回“生の感動”に出会えるところです。
幸せオーラいっぱいに新郎新婦が入場し、新婦の素敵なドレス姿に歓声が上がったり。
ゲストの方々から、楽しい思い出やほほえましいエピソードを、スピーチや余興で聞かせていただいたり。
結びのシーンは、新郎新婦から親御様へ、感謝の気持ちをお伝えする感動の瞬間。
まさに、涙あり笑いありの、密度の濃い時間です。
その場に立ち会っていると、心の芯が揺さぶられる感覚があって、お開きするといつも清々しい気持ちになります。
私はこの司会の仕事が好きなんだな、と思う瞬間です♪
(東京エリア 司会・ブライダルMC 大家千宙)

Chisato Annou

安納 知里 「また、司会お願いしたいですな~。・・・!あ!いや!本人ではなく、新郎には妹がおりますので!」
送賓の際に、ちょっぴりあわてながら、親御様から頂いたお言葉です。
結婚式は一生に一度。ですから司会も、新郎新婦ご本人方に携われるのは、この1回オンリーです。
それでもうっかり、「また」とか「今後とも」という言葉をいただくことがあるんです。
このゲストの方からのうっかり言葉の中に、「この司会者に出会えてよかった」と思っていただけたというリアルな実感があり、嬉しい瞬間です。
(東京・広島エリア 司会・ブライダルMC 安納知里)

Nana Hiromi

広見 奈々 私は、新郎新婦との打合せを通じて、その場面に合ったシチュエーションをご提案させていただいております。
新郎新婦が和装宴内人前式で和テイストの結婚式に思いがあり、和服での司会を行った事もありました。
このお仕事をしていてとても嬉しい事は、ご結婚後にお子さまが生まれ、ご報告のお葉書を頂戴したり、その後もお付き合いしている事です。
7年前に司会をさせて頂いたお二人が、6歳のお嬢様とご友人のパーティーに出席され、嬉しい再会もできたりしました。
(東京 千葉エリア 司会・ブライダルMC 広見奈々)

Yasuto Tono

東野 泰人 ハセガワエスティで、婚礼司会を長らくやらせて頂いている中で、最近つくづく感じるのは、新郎新婦との初の顔合わせ(打合せ)の大切さ。
打合せはまさに「お見合い」のようなもの。
いかに短い時間の中で、お二人と仲良くなれるか、好きになれるか。
大切な事は沢山ありますが、特に重要視しているのは、「共感する事」「いいなと思ったら言葉にして伝えること」「提案力」の3点です。
心打ち解ければ、そこからスムーズに打合せ!
「神は乗り越えられる試練しか与えない」ですからね。
(東京・横浜・大宮エリア 司会・ブライダルMC 東野泰人)

Kaai Namihira

波平 華愛私は、幼いころから“結婚式”というものが大好きでした。成人して、司会の仕事をしていた私は、青山にあるアニヴェルセル表参道で友人の結婚式に出席し、感激しました。ここでブライダル司会をやってみたい、と瞬間に思ったのが始まりです。
結婚式の司会は、大変なことも、プレッシャーもありますが、お二人からの“ありがとうございました。楽しかったです!”の一言が聞けるだけで苦労も吹き飛びます。
また、ゲストの方が“いい結婚式だったね…”と、何気なくお話されながらお帰りになると心の中でガッツポーズです。
(東京・横浜エリア 司会・ブライダルMC 波平華愛)

Shigeru Okuyama

奥山 シゲル私は結婚披露宴の持つあの雰囲気が好きです。おしゃれをして、みんなが笑顔。誰もが幸せを感じ、どこか非日常的でもある。わずか2時間半という時間の中に、笑いや涙そして感動…様々なドラマが繰り広げられる。そんな披露宴のお手伝いができるブライダルMCの仕事が私は大好きです。それが結婚式司会を続けている理由だと思います。
もちろん、その雰囲気をさらに良いものにする為の事前の準備や当日の気配り心配りなど大変な面も沢山ありますが、新郎新婦やゲストの皆様の幸せそうな表情を見れば、そんな大変さ等どこかへ吹き飛んでしまいます。きっと、結婚式、披露宴の持つ幸せの力を私もひそかにいただいているのかもしれません。
(東京・横浜・大宮エリア 司会・ブライダルMC 奥山シゲル)

Megumi Naito

内藤 めぐみ結婚式披露宴司会にとって一番大切なのは、スタッフとのコミュニケーションです。披露宴の司会、本番は連係プレーですから、パーティーを成功させるのには必要不可欠です。披露宴司会の仕事をしていて良かったと感じる瞬間は、おひらき後、新郎新婦やゲストの皆さまに「いい司会でした」と言って頂いたときです。特にゲストの皆様が司会台までいらして言って頂いた時は、本当に嬉しいです。また、音楽とMCのコラボレーションが成功したときも嬉しいですね。曲の盛り上がりでケーキ入刀やドアオープンなど、細かく指定が入ることもあるのですが、そのタイミングがうまくいったときには音響さんと目線を合わせてにこっと笑いあいます。とても嬉しい一瞬です。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 内藤めぐみ)

Sachiko Osanai

長内 祥子学生時代の結婚式場でのアルバイトで「婚礼司会者」の存在を知りました。
社会人になってから、心の中にあり続けた 結婚式の司会者 になってみたいという思いが、より一層強くなり「一生は一度しかないからやりたいことはやってみよう」という気持ちでハセガワエスティのブライダル司会スクールの門をたたきました。この仕事をしていて本当に良かったと思える瞬間が沢山あります。 2年後3年後も披露宴を挙げた日に会場に遊びに来られる方もいらっしゃいます。その時にお子様が増えていたりすると、家族の始まりに立ち会わせてもらったことへの感謝を感じる瞬間です。
心を動かす「人生」に触れることもできる結婚式の司会の仕事は、とてもやりがいのいある仕事だと感じます。
(東京・千葉エリア 司会・ブライダルMC 長内祥子)

Mei Onda

恩田 芽衣私が、数ある声の仕事の中から結婚式の司会を選んだのは、誰かのために、思いを持って声の仕事をしていきたいと思ったからです。
テレビを中心として仕事をしてきた私にとって、新郎新婦と一緒に進行のお打ち合わせをして、それぞれの新郎新婦に合った披露宴となるように、自分の中でイメージを作り上げていく事は、とても新鮮で遣り甲斐のある仕事です。ブライダル司会の仕事は、話すという事だけでなく、自分自身の中身を磨く事ができる、人として成長できる仕事です。披露宴当日、新郎新婦に輝いてもらいたい!そんな思いで毎回司会をしています。新郎新婦を輝かせて初めて自分も輝きだす!それがブライダルMCです。アニヴェルセル表参道で結婚式を、挙げ、今、そのアニヴェルセル表参道でも本番を受け持っています。とても嬉しいことです。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 恩田芽衣)

Shizuka Ogata

緒方 静 婚礼司会を始める前にも、ナレーションやMCなど、声のお仕事には携わっていました。 自分の持ち味を生かした仕事は何なのか、色々と考えていました。そして、自分が結婚式を挙げたアニヴェルセル表参道で司会者を見て、ウエディングの司会、婚礼司会に挑戦してみようと思ったのです。
「私の結婚式を担当してくれた司会者さん、すごく上手だったな」その司会者さんの在籍している、ハセガワエスティでオーディションを受け、ムヌールコンセイユの研修と資格試験に合格し、婚礼司会者として、デビューしました。ブライダルMCという仕事の素敵なところは、幸せな時間に立ち会えるということでしょうか。ゲストの皆様の笑い声。お二人の笑顔。それらが柔らかに溶け合う、優しい空間。お二人が過ごしてこられた時間や思い出を、少しでも共有出来たような気がして本当に嬉しくなります。そして、お二人やご両親、ゲストの皆様から、「素晴らしい司会でした。」とお礼の言葉を頂いた時には、「これからも頑張ろう!」という気持ちになります。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 緒方静)

Shinichiro Nara

奈良 信一郎結婚式の司会は、楽しいです。また、一方では、司会者としての高いプロ意識を求められる仕事でもあります。
涙も笑顔も憂いも感動もすべてがぎゅっと詰まったほんの3時間って、奇跡に近いと思います。結婚式の司会をしていると、人生に幾度とない奇跡を目の当たりにできます。司会者の言葉一つで感情の針を色んな方向へ振れさせることが出来るのも、楽しい所以です。でも、自分が司会を高めることで、「もっともっと感動してもらえたはず」「もしかしたらもっと笑顔になってもらえたかも」と思うと、努力 努力と奮起してきます。先日、司会をして披露宴お開き後にご挨拶をした際、「自分たちが思い描いたよりも3倍楽しかったし感動した」。イメージや想像の範囲を超えるほどに喜んでいただいた事がとても嬉しかったです。「3倍」という数字もリアルな感じで嬉しかったです。司会者冥利に尽きます。
(横浜エリア 司会・ブライダルMC 奈良信一郎)

Miki Kurihara

栗原 美季披露宴の創りだす空気感が好きです。
披露宴の司会として、素敵な空気感作りには欠かせないお二人のお人柄とお気持ち、それを事前にしっかりリサーチします。実はこの作業が司会という仕事の中で、一番好きかもしれません。
ひとつとして同じものはない、お二人の歴史。そのひとつひとつのドラマをお聞きしながら、お二人の披露宴と、司会コメントをイメージしていきます。お二人らしさが溢れる幸せな空気。それをさらに心地よい空気にしたくて、今日も結婚式の司会者として、マイクを握ります。
(東京・横浜エリア 司会・ブライダルMC 栗原美季)

Rumi Innami

印南 留美結婚式は、人生でもっとも素直になれる日。
今まで恥ずかしくてなかなか言葉にして言えなかった「ありがとう」や「愛」も大切な人へまっすぐ伝える事ができる。自分の気持ちを素直に伝える事ができる結婚式が私は大好きです。
「あたたかい気持ち」と「幸せ」が溢れる一生忘れられない思い出となる人生最高の日のお手伝いができる結婚式の司会というお仕事。
間違えてしまった!は絶対に許されないという大きなプレッシャーは常にありますが、「楽しかった」「ありがとうございました」の言葉をいただけた時やおふたりやゲストの笑顔・涙を見た瞬間・・・私の気持ちは何にも変えられない幸せで満たされます。結婚式の司会として仕事を続けられるのは、 皆様からいただいた幸せの積み重ねがあるからだと思います。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 印南留美)

Mayumi Kusakabe

日下部 まゆみ結婚披露宴にはたくさんのドラマがあります。
司会をしていて思う事は、「新郎新婦を囲むご家族、ご友人、ご先輩…大切な方々との絆があふれるその場に携われることは本当に幸せです。」
何ヶ月もかけて準備をする披露宴だからこそ新郎新婦の想いが皆様に届くように私も当日を迎え、精一杯 司会を務めます。
結婚式、披露宴で一人でも多くの幸せな笑顔を見られるよう心を込めてブライダル司会を続けていきたいと思います。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 日下部まゆみ)

Erika Nishiyama

西山 えり香司会の仕事が大好きです。
お祭りや各種イベント、企業パーティから七五三のお祝いの会などなど、とにかく色んな司会を経験してきましたが、なかでもこの場に立っていられて幸せだなぁと感じるのがブライダルの現場です。
結婚式の司会を担当させて頂いた新婦さんから、「いつもあんなキラキラしたところでお仕事ができて、羨ましいです。」と言っていただいたことがあります。
司会は「縁の下の力持ち」と、心がけてはいますが、その「キラキラな雰囲気」を作る一部になれればいいなと思います。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 西山えり香)

Keiko Wada

和田 佳子 結婚式の司会の仕事を初めてしばらく経った頃に、列席者の方から「人の幸せに関われる素敵な仕事ですね」と初めて言われた時、このブライダル司会という仕事に誇りを感じた事を覚えています。あれからたくさんの幸せの瞬間に立ち会わせて頂きました。10人いればそれぞれ性格が違うように、パーティの形もさまざま。形式通りにはいきません。だからこそ、やりがいを感じるのだと思います。「喜んでいただけて、あたりまえの世界」。でもそれ以上のドラマに出会えた時には、心が踊るような喜びを感じる事ができます。新郎・新婦の人生の一大イベントが輝く笑顔で溢れるように、ブライダルMCとして今日も私は背筋を正してお二人の幸せのお手伝いをさせて頂きます。
(東京・横浜エリア 司会・ブライダルMC 和田佳子)

Satsuki Kawana

河奈 さつき結婚式は、一見どれも同じようなもの、と思われがちです。
しかし、こだわりどころや、同じ演出をしても、新郎新婦によって、またゲストによって、司会によって、当日の雰囲気はかなり違います。大袈裟な言い方かも知れませんが、つくづく、結婚式って人生の縮図だなぁと毎回感じます。司会者は、プロフィールのご紹介をするなど、かなりお二人のプライベートな部分まで関わる立場でもあります。
ただ司会進行するだけでなく、お二人らしさやこだわり、おもてなしの気持ちを、素敵だけれど、さりげなく、しかし、最高の演出でお届けできるように、と司会者として、マイクを握っています。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 河奈さつき)

Rika Takagi

高木 里佳長年に渡り、生涯で一番の大イベントである「結婚式」に司会としてお手伝いができることを心から嬉しく思い、幸せを感じております。
新郎新婦は勿論の事、ゲストの皆様の笑顔が私にとって大きなパワーとなり、元気を頂いています。結婚式の司会って本当にいいな・・・と思います。
司会として、これからもできるだけ長く沢山の笑顔と出逢いたいです☆
(大宮エリア 司会・ブライダルMC 高木里佳)

Mitsuko Shima

志麻 充子はじめて新郎新婦にお会いする時、私はとても緊張します。お二人は結婚式、披露宴パーティにどんな夢を持っていらっしゃるのだろう?
私は、司会者として、その思いに答えられるのだろうか?
でも当日、そんな私を支えてくれるのは、新郎新婦、ゲストの皆様の笑顔、そして一緒にブライダルパーティを作り上げていくスタッフの存在です。スタッフは皆、それぞれの持ち場で実にスマートに適確に笑顔で仕事をこなしていきます。司会は野球でいえばピッチャーのようなもの、スタッフの後押しで言葉というボールを投げかけます。
がっしりとした土台があれば安心して変幻自在のボールを操ることができるのです。
私は今日も素晴らしいスタッフのもと、気持ちよく司会をさせて頂いています。そして私も誰かを支える一人でありたいと思います。努力を惜しまず、笑顔を忘れず、当日のお二人の幸せを守れるそんなスタッフの一員として・・・・
(立川エリア 司会・ブライダルMC 志麻充子)

Tomoko Wakatsuki

若槻 智子ウエディングの司会をしていて思うのは、「披露宴は、祝福・感謝・感動など人の思いがあふれる、ドラマチックなパーティ」だと、言う事です。新郎新婦が、皆様と談笑したり写真撮影したり、とても楽しそうに過ごされている様子を見ると、私まで幸せな気持ちで満たされます。
ブライダル司会は、“お二人とゲストの皆様を結ぶ心の懸け橋”だと思います。打合せでは、お二人がイメージされていることや望まれていることをじっくりと伺い、疑問点などにお答えし、おススメの演出などあればご提案をしていくなど、コミュニケーションをしっかりとって進めてまいります。
そして迎えた当日、「楽しかったです!」と喜びの声を頂くと、私もご一緒に最高の記念日を創り上げられた嬉しさでいっぱいになります☆
(東京・横浜エリア 司会・ブライダルMC 若槻智子)

Masako Mori

森 まさ子「おめでとうございます」
言う方も、言われた方も温かい気持ちになる、魔法の言葉です。
婚礼司会はたくさんの「おめでとう」の気持ちに包まれた特別な日のお手伝いができる幸せなお仕事だと思っています。
婚礼司会を担当する前にも声の仕事に携わっていましたが、その頃は「いかに綺麗にしゃべるか」ということばかり考えていました。
婚礼司会は綺麗にしゃべってもなにも伝わりません。
新郎新婦お二人の人生に不思議なご縁でつながることができたこと、お二人、親御様、ご親族、 そしてゲストの皆さんのお気持ちを大切に受け止めながら、これからも幸せのお手伝いが出来ればと思います。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 森まさ子)

Masako Kanawa

金輪 雅子友人の披露宴で司会を務め、「幸せな時間のお手伝いがしたい」と思い婚礼司会を目指しました。
婚礼司会者になるなら事務的でなく自然で温かい、時には新郎新婦の友人のように祝福出来る司会者になりたい!
そしてたどり着いたのがハセガワエスティでした。
司会として、お二人の記念日に関わることが出来きるのは本当に幸せです。
お二人のお話をじっくり伺い、新郎新婦の想いが皆様に届くように。
これからも心を込めて結婚式の司会の仕事を続けていきたいと思います。
(東京・千葉エリア 司会・ブライダルMC 金輪雅子)

Suzue Sakazaki

坂崎すずえ結婚ご披露はケーキ作りに少し似ていると思います。
新郎新婦が 事前にプランナーとじっくり時間をかけてのお打ち合わせが ケーキの材料集めや、土台作りだとしたら結婚式の司会は仕上げの飾り付けのホイップ部分。
ご披露の中で、数多く関わる スタッフの中でも 終盤に打合せをし、一番目立つところに飾り付けをするのですから、とても責任重大です。
これからも 新郎新婦とゲストの皆様と 人生の記念日にふさわしい 素敵なケーキに司会者としてオリジナルな飾り付けをしていきたいと思います。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 坂崎すずえ)

Ayako Fuji

冨士絢子結婚式はお二人にとっての特別な日。
ご誕生されてから今日までを知る皆様が集う日はまさにこれまでのお二人の歴史を知る日でもありお披露目です。
その日が笑顔でスタートとなり楽しい思い出をお作り頂ける様に心を込めて司会をさせて頂いています。
「この日だからこそ伝える事ができる思いを大切に言葉にして届けて行きたい」と結婚式の司会という仕事を通じて強く感じます。
ご縁あり司会をさせて頂けるけることにいつも喜びと感謝の気持ちで一杯です。
(東京エリア 司会・ブライダルMC 冨士絢子)

婚礼司会 「ムヌールコンセイユ」が活躍する結婚式場